理念
環境に配慮した製品開発を推進し、人と環境が調和した未来に貢献します。
私たちは人と環境に優しくありたいと願っています。現代都市化が進む中、私達の住む町も、緑と共に連携する貴重な地域空間を目指しているからです。
当社は通信機器、情報処理機器などの板金加工、生産する工場として活動しています。
したがって、私達が環境に対して取り組むべき課題には、排気ガス、排水、廃棄物、など直接的に影響を与えるものはもとより、製品などに潜在する間接的な影響に取り組む必要があります。
環境に配慮した製品開発を推進し、人と環境が調和した未来に貢献します。
私たちは自らの活動、製品から生じる環境影響を認識し、その改善のための目的と目標を定め毎年見直しを行います。
OECDガイダンスのANNEX Ⅱに規定される、強制労働や児童労働をはじめとする人権侵害や非政府武装集団に対する直接的または間接的支援、贈収賄及び鉱物原産地の詐称、マネー・ロンダリングなどにつながる可能性のある調達を回避し、持続可能なサプライチェーンの構築をめざします。労働者の安全衛生ならびに環境保全に対しても継続的な配慮を行います。
2026年 1月 6日
最高責任者 代表取締役 藤本 伸一